【08006000762】NTTフレッツ光を名乗る【0800-600-0762】

電話番号の着信情報について 通信回線・インターネット関連
ここでは、電話番号08006000762【0800-600-0762】からの着信に関する情報と、電話が掛かってきた場合の対応方法について詳しくお伝えしています。


08006000762【0800-600-0762】の電話番号情報と着信の概要について


電話番号08006000762【0800-600-0762】に関する情報一覧

電話番号
08006000762【0800-600-0762】
番号の種類
フリーダイヤル(0800)
発信元と思われる地域
フリーダイヤルのため不明
着信の概要
インターネット光回線の乗換(プロバイダ変更)をすすめる営業電話

08006000762【0800-600-0762】の電話は、NTTフレッツ光を名乗るネット回線営業

電話番号08006000762【0800-600-0762】からの着信は、NTTフレッツ光を名乗るインターネット回線の営業電話となります。
もし、今回のようなNTTフレッツ光を名乗る電話が掛かってきた場合は、念のためNTTの公式窓口まで連絡し、本当に関連のある業者なのか確認することをオススメします。
確認の際は、NTTの公式ホームページに掲載されているお問い合わせ窓口の番号まで連絡し、着信した業者名や電話番号を伝えれば代理店登録などのデータを調べてもらうことが可能です。
少々手間はかかりますが、判断に迷った場合はぜひ試してみてください。


通信回線業者の営業電話と特定商取引法について

営業電話と特定商取引法について

通信回線業者から営業電話を受けた時、まずは相手の業者が特定商取引法(以下、特商法と記載)の第16条を守って電話を掛けてきているか内容について注意してみてください。
特商法の第16条では、電話勧誘を行う際には「事業者の氏名(名称)」「勧誘を行う者の氏名」「販売しようとする商品(権利、役務)の種類」そして「契約の締結について勧誘する目的である旨」の4点を電話口で伝えなければならないといった決まりが定められています。
そのため、もし電話口で上記の4点のうち1点でも伝えられていないことがあれば、特商法を守って営業活動がされているとは言えません。
例えば、正式な代理店名を名乗っていない場合はもちろん、虚偽の社名を名乗っている場合も特商法第16条が遵守されていないことになります。
もし、特商法で定められている項目を守らない営業電話が掛かって来た際には、法律違反であることを理由にお断りして構わないかと思われます。


08006000762【0800-600-0762】からの着信に関する口コミ・評判について

電話番号08006000762【0800-600-0762】からの着信に関しては、以下のような口コミ・評判が寄せられています。
NTTの~って言うけど、全く関係ない営業電話。
インターネットを使用してますか?してなかったら無駄に光回線のお金が払われてるとか・・・・

【まとめ】08006000762から着信があった場合の対応方法について

電話の対応法について

もし、今回のようにNTTフレッツ光を名乗った電話が掛かってきた場合は、必ずNTTの公式窓口まで連絡し、関連のある業者か確認作業を行うことをオススメします。
また、電話を取って対応し「今後このような案内は不要である」と判断した場合は、次回から電話を掛けて来ないで欲しい旨とリストから削除して欲しい旨(再勧誘の禁止について)を併せて伝えておくのが良いでしょう。