08002226567【0800-222-6567】通信回線・インターネット関連

通信回線・インターネット関連
ここでは、電話番号08002226567【0800-222-6567】の着信に関する情報と、電話が掛かってきた場合の対応方法について詳しくお伝えしています。


08002226567【0800-222-6567】の電話番号情報と着信の概要について


電話番号08002226567【0800-222-6567】に関する情報一覧

発信元の電話番号
08002226567【0800-222-6567】
電話番号の種類
フリーダイヤル(0800)
発信元と思われる地域
フリーダイヤルのため不明
発信元の名称
社名不明
着信の内容について
インターネット光回線の乗換をすすめる営業

08002226567【0800-222-6567】からの電話は、インターネット光回線の営業

電話番号08002226567【0800-222-6567】からの着信は、通信回線業者による「インターネット光のプロバイダ変更をすすめる営業電話」となります。
もし、この番号が現在契約中の通信回線業者の連絡先などに該当せず、全く心当たりが無い場合はコールバック不要です。
また、直接電話を取って対応し、今後同様の案内を受けたくない場合は、電話番号リストから削除するよう「再勧誘の禁
止」について伝えておくと良いでしょう。


通信回線業者の営業電話と特定商取引法について

営業電話と特定商取引法について

通信回線業者から営業電話を受けた時、まずは相手の業者が特定商取引法(以下、特商法と記載)の第16条を守って電話を掛けてきているか内容について注意してみてください。
特商法の第16条では、電話勧誘を行う際には「事業者の氏名(名称)」「勧誘を行う者の氏名」「販売しようとする商品(権利、役務)の種類」そして「契約の締結について勧誘する目的である旨」の4点を電話口で伝えなければならないといった決まりが定められています。
そのため、もし電話口で上記の4点のうち1点でも伝えられていないことがあれば、特商法を守って営業活動がされているとは言えません。
例えば「正式な代理店名を名乗っていない場合」や「営業のために虚偽の業者名を名乗っている場合」は、特商法第16条が遵守されていないことになります。
もし、特商法で定められている項目を守らない営業電話が掛かって来た際には、法律違反であることを理由にお断りして構わないでしょう。


「モデムの無料交換」を促す電話が増えています!


インターネット回線業者の中には、今すぐモデムの交換が必要であるように説明し「無料でモデムを交換します」「速度や料金は変わりません」などといった電話を掛けてくる業者が存在します。
しかし、モデムを交換するという事は「契約プロバイダの変更」を意味しており、もし相手に言われるままモデムを交換してしまうと、こちらの意図しないネット回線の乗り換えが実施され、知らないうちに契約プロバイダが変更されてしまったり、不要なオプションなどを付けられてしまう可能性が考えられるため注意が必要です。
もし、会話内で「モデムの無料交換」という話が出てきた場合は、その場で承諾せずに一旦電話を切り、現在契約中のプロバイダに確認することをお勧めします。


【まとめ】08002226567から電話があった場合の対応方法について

もし、この電話番号が現在契約中の通信回線業者の使用している番号に該当せず、特に心当たりがない場合、営業電話と考えられるため不在着信に対するコールバックは不要です。
また、電話を取って対応し「今後このような電話は不要である」と感じた場合は「再勧誘の禁止」について伝えておくと良いでしょう。