【08003006822】電話回線の営業【0800-300-6822】

通信回線・インターネット関連
ここでは、電話番号08003006822【0800-300-6822】の着信に関する情報と、電話が掛かってきた場合の対応方法について詳しくお伝えしています。


08003006822【0800-300-6822】の電話番号情報と着信の概要について


08003006822【0800-300-6822】の電話番号に関する情報一覧

発信元の電話番号
08003006822【0800-300-6822】
電話番号の種類
フリーダイヤル(0800)
発信元と思われる地域
フリーダイヤルのため不明
着信の内容について
電話回線の契約切替をすすめる営業

08003006822【0800-300-6822】の着信は、電話回線の営業電話

電話番号08003006822【0800-300-6822】からの着信は、通信回線業者による回線契約の切替をすすめる営業電話となります。
もし、この番号が現在契約中の回線業者の連絡先などに該当しておらず、留守番電話に何もメッセージがなければコールバック不要です。
また、電話を取って対応し「今後このような案内は不要である」と感じた場合は、電話番号リストから削除するよう「再勧誘の禁
止」について伝えておくと良いでしょう。


通信回線業者の営業電話と特定商取引法について

営業電話と特定商取引法について

通信回線業者から営業電話を受けた時、まずは相手の業者が特定商取引法(以下、特商法と記載)の第16条を守って電話を掛けてきているか内容について注意してみてください。
特商法の第16条では、電話勧誘を行う際には「事業者の氏名(名称)」「勧誘を行う者の氏名」「販売しようとする商品(権利、役務)の種類」そして「契約の締結について勧誘する目的である旨」の4点を電話口で伝えなければならないといった決まりが定められています。
そのため、もし電話口で上記の4点のうち1点でも伝えられていないことがあれば、特商法を守って営業活動がされているとは言えません。
例えば「正式な代理店名を名乗っていない場合」や「営業のために虚偽の業者名を名乗っている場合」は、特商法第16条が遵守されていないことになります。
もし、特商法で定められている項目を守らない営業電話が掛かって来た際には、法律違反であることを理由にお断りして構わないでしょう。


「請求の件で代表者お願いします」という電話が増えています!


最近は、大手通信会社の名前を名乗った「請求の件で代表者をお願いします」といった営業電話が増えています。
普通は請求の件での連絡の場合、経理などに繋ぐため代表者につなぐことは恐らく無いとは思われますが、このような電話は単なる回線契約の乗換営業である可能性が非常に高いため、代表者に代わる必要はありません。
また、同じ番号から何度も掛かってくるようであれば、着信拒否リストに入れてしまっても構わないかと思われます。


【まとめ】08003006822から電話があった場合の対応方法について

もし、当該電話番号が現在契約中のネット回線業者の使用している番号に該当せず、留守番電話に何も残されていない場合、営業電話と考えられるため不在着信に対するコールバックは不要です。
また、電話を取って対応し「今後このような電話は不要である」と感じた場合は「再勧誘の禁止」について伝えておくと良いでしょう。