0120409232(0120-409-232)サポートセンターを名乗る

電話番号の着信情報について 電話の着信情報
ここでは、0120409232【0120-409-232】からの着信に関する情報と、電話が掛かってきた場合の対応方法について詳しくお伝えしています。


0120409232【0120-409-232】の電話番号情報と着信の概要について


0120409232【0120-409-232】の電話番号に関する情報一覧

電話番号
0120409232【0120-409-232】
番号の種類
フリーダイヤル(0120)
発信元と思われる地域
フリーダイヤルのため不明
業者名
「サポートセンター」と名乗る
着信の内容
Web集客(サイト掲載)に関する営業電話

0120409232【0120-409-232】からの電話は、サポートセンターと名乗る集客営業

電話の対応法について

電話番号0120409232【0120-409-232】の着信は、サポートセンターと名乗る業者からの集客に関する営業電話となります。
「お店や会社の情報をサイトに無料で掲載しませんか?」といった趣旨の内容で緊急の用件ではないため、もし現在取引中の業者や契約中のサービス窓口の番号に該当しない場合はコールバック不要です。
また、電話を取って対応し、今後このような案内は不要であると感じた場合は、次回から電話を掛けて来ないで欲しい旨とリストから削除して欲しい旨(再勧誘の禁止について)を併せて伝えておくと良いでしょう。


営業電話と特定商取引法について

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商品・サービスの営業を目的とした電話を受けた時、まずは相手の業者が特定商取引法(以下、特商法と記載)の第16条を守って電話を掛けてきているか内容について注意してみてください。
特商法の第16条では、電話勧誘を行う際には「事業者の氏名(名称)」「勧誘を行う者の氏名」「販売しようとする商品(権利、役務)の種類」そして「契約の締結について勧誘する目的である旨」の4点を電話口で伝えなければならないといった決まりが定められています。
そのため、もし電話口で上記の4点のうち1点でも伝えられていないことがあれば、特商法を守って営業活動がされているとは言えません。
例えば、業者名を名乗っていない営業電話はもちろん、本当の会社名が特定されないよう虚偽の業者名を名乗っている場合も特商法が守られていないため、法律違反であることを理由にお断りして構わないかと思われます。


集客営業の「サイト掲載トラブル」に注意!

ここ数年の間、ウェブサイトに会社やお店の情報を掲載するといった「ウェブ集客系の営業」で掲載後のトラブルに発展するケースが目立ってきています。
最初は「無料で掲載します」と言っていたのにも関わらず、実際に掲載した後に数十万単位の金額を請求してくるといった悪質なケースも存在しているため注意が必要です。
もし、無料掲載をうたった集客サービスを利用する場合は、契約内容を隅から隅までよく読み、本当に掲載が無料でできるという証拠になるもの(書面等)を手元に残しておくなど「トラブルを未然に防ぐための対策」を行っておくと良いでしょう。


【まとめ】0120409232から電話があった場合の対応方法について

もし、この電話番号が現在取引中の業者や利用中のサービスの番号に該当しない場合、着信に対するコールバックは不要です。
直接電話で対応し「今後同様の電話は不要」と判断した場合は、再勧誘の禁止について伝えておくと良いでしょう。