【08009192356】中部電力の協力会社を名乗る【0800-919-2356】

電力・ガス
ここでは、電話番号08009192356【0800-919-2356】からの着信情報と電話の対応方法について詳しくお伝えしていきます。


08009192356【0800-919-2356】の着信は、中部電力の協力会社を名乗る営業電話


08009192356【0800-919-2356】の電話番号に関する情報

業者名
「中部電力の協力会社」もしくは「中部電力の協力店」と名乗る
発信元の電話番号
08009192356【0800-919-2356】
着信の内容について
「電気料金が安くなる」等といった内容で電力プランの切替をすすめる営業電話。

大手電力会社の関連業者を名乗った電話が増えています。

電話の対応法について

最近は、大手電力会社の関連業者を名乗った営業電話が増えており、それに伴い電力切替契約に関するトラブルも発生しているため注意が必要です。
もし、現在契約中の大手電力会社の名前を出した「関連業者を名乗る電話」が掛かって来た場合、一旦「手が離せないから掛け直します」等といって電話を切り、大元となる大手電力会社に確認を取ることをオススメします。
例えば、中部電力の関連業者を名乗っている場合は、中部電力の公式ホームページに掲載しているお問い合わせ窓口まで電話し、着信した電話番号と屋号について「本当に関連のある業者の電話番号なのか?」について調べてもらうと安心です。
自分だけで判断できず迷った場合は、身を守る防衛策としてぜひ試してみてください。


電力関連の営業電話と特定商取引法について

営業電話と特定商取引法について

電気の料金プランなど電力関連の営業電話を受けた時、まずは相手の業者が特定商取引法(以下、特商法と記載)の第16条を守って電話を掛けてきているか内容について注意してみてください。
特商法の第16条では、電話勧誘を行う際には「事業者の氏名(名称)」「勧誘を行う者の氏名」「販売しようとする商品(権利、役務)の種類」そして「契約の締結について勧誘する目的である旨」の4点を電話口で伝えなければならないといった決まりが定められています。
例えば、代理店などの仲介業者が大手電力会社の名前を出し、実際の業者名を名乗らないで話を進めようとする場合は、特商法第16条が守られていないことになります。
もし、特商法で定められている項目を守らない営業電話が掛かって来た際には、それ以上話を聞かずに終話して構わないでしょう。


【まとめ】08009192356から着信履歴があった場合の対応方法について

電話の対応法について

もし、当該電話番号が現在契約中の電力会社が使用している番号の中に該当しなければ、不在着信に対するコールバックは不要です。
また、電話を取って対応し「今後このような電話は不要である」と感じた場合は、営業用の電話番号リストから削除するよう「再勧誘の禁止」について伝えておくと良いでしょう。