【08001236303】カラダノートと名乗る着信【0800-123-6303】

電話番号の着信情報について 電話の着信と対応方法
08001236303【0800-123-6303】の着信は、カラダノートと名乗る業者からの電話となります。
ここでは、08001236303の着信情報と電話の対応方法について詳しくお伝えしていきます。


【08001236303】は、カラダノートのカスタマーセンターからの電話


08001236303【0800-123-6303】の電話番号に関する情報

業者名カラダノートと名乗る
電話番号08001236303【0800-123-6303】
着信の内容以前、応募者全員プレゼント等の懸賞に申し込みした人に対するキャンペーン案内。
カラダノート以外に「ママびより」等、上記以外の用件の可能性もあり

【08001236303】から電話があった時の対処法は?

電話の対応法について

この電話番号からは、最近カラダノート関連の応募者プレゼントや懸賞に応募した人に対して掛かってくることがあるようですので、そのような心当たりのある場合はまず留守番電話を確認し、何か残されているようであればコールバックして内容を確認した方が良いかと思われます。
また、自分から何か問い合わせをした覚えのある場合も同様にコールバックした方が良いでしょう。
それ以外の場合は、再び掛かってくるまでコールバックしなくても構わないでしょう。


営業電話と特定商取引法について

営業電話と特定商取引法について

営業電話を受けた時、まずは相手の業者が特定商取引法(以下、特商法と記載)の第16条を守って電話を掛けてきているか内容について注意してみてください。
特商法の第16条では、電話勧誘を行う際には「事業者の氏名(名称)」「勧誘を行う者の氏名」「販売しようとする商品(権利、役務)の種類」そして「契約の締結について勧誘する目的である旨」の4点を電話口で伝えなければならないといった決まりが定められています。
そのため、もし電話口で上記の4点のうち1点でも伝えられていないことがあれば、特商法を守って営業活動がされているとは言えません。
例えば、メジャーな保険会社の名前を前面に押してきて実際の代理店名を名乗らない場合は、特商法第16条が遵守されていないことになります。
もし、特商法で定められている項目を守らない営業電話が掛かって来た際には、法律違反であることを理由にお断りして構わないかと思われます。