【08000804565】NTTファイナンスを名乗る回線営業【0800-080-4565】

08000804565【0800-080-4565】からの着信は、NTTファイナンスを名乗る回線関連の営業電話となります。
ここでは、08000804565の着信情報と電話の対応方法について詳しくお伝えしていきます。


【08000804565】の電話は、NTTファイナンスを名乗る回線営業


08000804565【0800-080-4565】の電話番号情報と着信の内容について

業者名
NTT代理店を名乗る
電話番号
08000804565【0800-080-4565】
着信の内容について
「携帯にドコモを利用していれば合算で料金がお安くなります」等といった通信回線の乗換に関する営業

大手通信会社の名前を名乗る電話の対応方法について


もし、NTT(ドコモ)やソフトバンク、KDDI(au)、ソニーなど大手通信会社の代理店やコールセンターなどを名乗った電話が掛かってきた場合は、必ず大元の通信会社の公式窓口まで連絡し、実際に関連のある業者なのかを確認することをオススメします。
その理由ですが、最近は特に「大手通信会社の代理店や関連業者を装う業者」が増えており、それに伴う回線契約のトラブルも多くなっているため、被害に遭わないよう対策が必要になってきているからです。
確認方法は、大手通信会社の公式窓口まで連絡し、着信した業者名や電話番号を伝えればデータを調べてくれるので簡単に行うことができます。
少々手間はかかりますが、トラブルを未然に防ぐために有効な手段となりますので試してみてください。


インターネット回線業者の営業電話と特定商取引法について

営業電話と特定商取引法について

もしインターネット回線業者から営業電話が掛かって来たら、まずは相手の業者が特定商取引法(以下、特商法と記載)の第16条を守って電話を掛けてきているか内容について注意してみてください。
特商法の第16条では、電話勧誘を行う際の決まりが定められており「事業者の氏名(名称)」「勧誘を行う者の氏名」「販売しようとする商品(権利、役務)の種類」そして「契約の締結について勧誘する目的である旨」の4点を電話口で伝えなければならないとされています。
そのため、仮に電話口で上記の4点のうち1点でも伝えられていない項目があれば、特商法を遵守した営業活動がされているとは言えません。
分かりやすい例で言うと、本当は正式な代理店名があるのにも関わらず「NTT特約店です」とか「ソフトバンクです」とか「KDDIです」としか名乗っていない場合は、特商法第16条が遵守されていないことになります。
このように、業者名を詳しく名乗らずに営業トークを進める電話があった場合は、特商法違反であることを理由にお断りして構わないかと思われます。


【08000804565】から着信があった場合の対応方法について

もし、当該電話番号から着信があって留守番電話に何もメッセージが残されていなければ、営業電話といった優先度の低い用件と考えられるためコールバックは不要です。
また、今回の電話ではNTTファイナンスの名前が出ているため、念のため大元となるNTTの公式窓口に電話をかけ、本当にNTTファイナンスと関連性がある電話なのかについて確認しておくと無用なトラブルを防ぐことが可能になるのでオススメです。
通信回線は一旦契約すると、途中解約する際に高額な手数料を支払う羽目になってしまうため、電話だけで即決せず十分に比較検討したうえで選択をするのがオススメです。