【0662231350】は三井住友カードからの着信【06-6223-1350】

電話番号0662231350【06-6223-1350】の着信は、カード会社(三井住友カード)からの電話となります。
ここでは、0662231350の着信情報と電話の対応方法について詳しくお伝えしていきます。


【0662231350】の電話番号情報と着信の概要について


0662231350【06-6223-1350】の電話番号に関する情報

業者名
三井住友カードと名乗る
電話番号
0662231350【06-6223-1350】
用件の概要
カードの使用履歴に関する確認・問い合わせ等

【0662231350】から電話があった時の対応方法について


もし、当該電話番号から着信があって三井住友カードを所持している場合は、不正使用を知らせてくれる電話である可能性もあるため電話を掛けなおして内容を確認した方が良いかと思われます。
三井住友カードを所持していない場合は、特にコールバックする必要は無いでしょう。


カード会員が加入できる保険はお得なのか?

電話の対応法について

以前、某クレジットカード会社から「会員様にお得な保険のご案内」といった電話が掛かってきて、試しに加入したことがあります。
確かに、保険料は毎月クレジットカードから支払われるので便利ですし、料金もそれほど高くないためお得といえばお得かもしれません。
しかし、私のケースですが解約時にかなり粘られ、解約にこじつけるまで10分以上の通話をする羽目になってしまったため、限られた昼休みの時間が削られてしまった経験があります。
とくに会社員の方は、解約のカスタマーセンター窓口が平日17:00頃までしか営業していないことが多いため、私のように昼休み中に電話する可能性が出てきますので要注意。
この手の商品は「加入しやすく、解約しにくい可能性」も十分に考えてから決めることをお勧めします。


営業電話と特定商取引法について

営業電話と特定商取引法について

営業電話を受けた時、まずは相手の業者が特定商取引法(以下、特商法と記載)の第16条を守って電話を掛けてきているか内容について注意してみてください。
特商法の第16条では、電話勧誘を行う際には「事業者の氏名(名称)」「勧誘を行う者の氏名」「販売しようとする商品(権利、役務)の種類」そして「契約の締結について勧誘する目的である旨」の4点を電話口で伝えなければならないといった決まりが定められています。
そのため、もし電話口で上記の4点のうち1点でも伝えられていないことがあれば、特商法を守って営業活動がされているとは言えません。
例えば、本当は代理店なのにもかかわらず「NTTです」「ソフトバンクです」「KDDIです」と名乗るだけで正式な代理店名を名乗っていない場合は、特商法第16条が遵守されていないことになります。
もし、特商法で定められている項目を守らない営業電話が掛かって来た際には、法律違反であることを理由にお断りして構わないかと思われます。


営業電話の対応法 まとめ

営業電話が掛かって来た際、相手が業者名を正しく名乗っているのかを注意深く聞いておくことが大切です。
名乗らず本題を話し始めるようなら、どんなに良いサービスであっても、特商法16条の観点から即お断りしても構わないかと思われます。
また、説明に対して少しでも不安な点があったり、納得できないことがあれば、はっきりお断りするのが営業する側・される側の両者にとって最も良い対処法となります。
営業電話の対応は「明確な意思表示をする」ということが大変重要になりますので、普段断るのが苦手な方でも、ここは思い切った対応をお勧めします。